外国人が多数住む街不思議な売春が登場
「とりあえず、1万円を渡したら、本当に車内でヤラせてくれたんだよね」
というのはトラックドライバーのKさん(45歳)。それは10月中旬のこと。山手通りから首都高に入る「西池袋インター」近くで、『中野まで』と書いたボードを持った20歳前後の女性を見かけたという。
「一瞬、目を疑ったよ。この日本、しかも都内でヒッチハイクなんて見たことないからね。思わず車を止めてしまったよ」(前同)
ドアを開けると、女性はつたない日本語で「乗せてくれますか?」と話してきた。韓国の留学生だった。
「確かに池袋は今、外国人が多い街。聞くと彼女もこの界隈に〝住んでいる〟と言うんだ。明らかにおかしいだろ?」(前同)
それもそのはず、韓国娘は助手席に乗り込むと、
「ねえ、私とエッチしてください。お金欲しいです」
と交渉してきたという。風俗ライターによると、
「嫌韓ブーム以降、都内の韓国風俗は客足が途絶えています。かといって出会い喫茶などは日本人女性限定が多い。外国人が売春するには立ちんぼしかない。ただ、なぜヒッチハイク援交なのかは謎ですよね……」
国際色豊かな池袋ならではの摩訶不思議だ。