道産子娘とハメてキター!!3泊4日でイク北海道フーゾク旅行

特集

北海道の風俗は本州のそれとは一線を画す。
客引きに誘われてキャバクラに入るとおっぱいが触り放題で仰天。
北海道ではセクキャバをキャバクラと呼ぶ。
住宅街にポツンと一軒、ソープがあるのも北海道ならでは。
よく営業できるなぁと感心する。

北海道フーゾク事情

函館・飲みもそこそこに連れ出しの話に…本番スナック

函館駅で下車して駅前に出てみたら、遠くには函館朝市が見えていた。
海外からの観光客がとても多くて、カニを売るオヤジもみすぼらしく見える記者には目もくれず、外人相手に熱心に呼び込みしていた。
函館市内には本番スポットが駅から徒歩圏内に数ヶ所ある。
風俗ビギナーなら、ポツンと一軒佇むソープがおススメ。写真指名もあって遊びやすい。
街に点在するちょんの間は、函館を代表する裏風俗だ。かつてはセキセンと呼ばれるちょんの間が最も大きく賑やかだったが、現在では往時の勢いはない。
そのセキセンを横目に、若松広路を東へ歩いて行くと、廃墟のようなスナックの中から熟女が出てきて手招きした。
「ちょっと飲んで行ってよ~」
「いやいや、遊び目的だから」
熟女は四十路後半に見える。立ち去ろうとしたら、二の腕を掴まれ店内に引きずり込まれた。
仕方なくビールを一杯飲んで帰ろうとしたら、股間に手をやり「ホテル行こうよ」と誘ってきた。
気乗りしなかったが「生でもいいから」に即決した。
熟女の瞳さんは、脱ぐと意外にスタイルがイイ。垂れ乳も熟女好きにはたまらない。瞳さんにズボンを降ろされ即尺が始まると、興奮を抑えきれずにベッドへ押し倒した。
指マンしながら乳首を愛撫すると「挿れてぇ」と求めてくる。正常位でまぐわうと「出してっ、私の中にいっぱい出してっ」のお望みどおり、大量の白濁液をブチ撒けた。

旭川・気持ち良く飲んで熟女とプレイ可能ちょんの間

旭川駅から歩いて5分ほどのサンロクと呼ばれる歓楽街に向かうと、活気がある風俗街に驚いた。
ピンサロの前を通ると必ず誘われる。
「お兄さん、ちょっと話だけでも」
その度に本番の有無を尋ねるが、ハッキリしないのが残念だった。
風俗案内所もたくさんあって、ヌキ処には困らなさそうだ。
観光名所の銀橋の近くには、裏風俗スポットがある。
居酒屋を隠れ蓑にしたちょんの間は、ハチナナと呼ばれているが、中を覗くと、意外や意外、実際に飲んでるだけの客が多い。
ちょんの間は、地元のオヤジと言うよりはお爺さんたちの飲み屋も兼ねているようだった。
試しに焼酎を一杯飲んで、店の様子を探ろうとしていたら、隣に豊満な熟女が座ってきて、スッと太ももに手を乗せてきた。
そして女将が小声で耳打ちする。
「このコが一番若いコよ。ツイてるわねぇ」
隣に座るのは38歳の美智子さん。思わず聞き返す。
「一番年上だと幾つなの?」
「確かねぇ、70だったかしら」
確かにツイてるハズだ。
二階のヤリ部屋に美智子さんと入ると、濃厚なディープキスをしながら抱き締めあう。フェラでギンギンになると、自慢の巨乳でパイズリされて、もう辛抱たまらない。
桃尻をギュッと掴んでバックから勃起棒で突きまくると「当たるっ、奥まで当たってる」と悲鳴混じりの喘ぎ声に征服感を満たされながら男汁を発射した。

札幌・路上に立つフリーの客引きと交渉ポン引き

歌舞伎町の客引きに対する牽制もスゴイが、すすきののソレも負けず劣らず。客引きたちも警戒してか、いきなりストレートには誘ってこない。
「どこかお探しですか? 場所分かります?」
白々しく道案内のフリをする。
ネオン街の外れの方では、黒服の兄ちゃんに代わって私服のおじさんが客引きしていた。
おじさんたちは摘発など恐れず単刀直入だった。
「ソープ行くの? 本番だったらホテルで遊べるコもいるけど」
詳しく話を聞いてみたら、元泡姫の個人的に知っているコを紹介するからサービスには問題なしと胸を張った。
ならばと遊んでみたのが、23歳の樹里ちゃんだった。
ホテルでは備え付けのマットでマットプレイを披露。まるでソープと変わらない。フェラの後は、背中を向けて背面騎乗位で肉棒を蜜壺で咥え込み、激しく腰を振った。
「ああ、イキそう、イク~」
全身に快感が突き抜け、遂にフィニッシュしてしまった。

苫小牧・ボロボロの本サロその実力やいかに

苫小牧駅で下車して、国道36号の方向へ10分ほど歩いて行くと、目指すネオン街が見えてきた。
陽が暮れると、路上には黒服の客引きやクラブのお姉ちゃんがぞろぞろと現れ始めた。
深いスリットの入ったお姉ちゃんの美脚を目にしたら、思わず股間がムズムズしてきた。
ネオン街には、クラブやキャバクラがとても多い。
路地へ入ると場末のスナック街となる。そのまま砂利道を歩いて行くと、今度は怪しいピンサロが点在するエリアに入る。店は昭和40年代頃から営業してそうな店舗ばかりで、いずれも年季が入っていた。
路地ではピンサロのオヤジ客引きが小イスに座わりながら声をかける。
「飲みで入って、顔を見て嫌なら出て行っていいから」
「最後まではあるの?」
「あるある、本サロだからね」
本番に釣られて店に入ると、ビールのお酌をしてくれたのは石田ゆり子に似た感じの美形熟女。33歳の風俗嬢らしからぬ雰囲気の章子さんと本番で遊ぶと即決した。
ヤリ部屋に入ると、シックスナインで互いの秘部を舐めあう。美人はオマ●コまでピンクと綺麗だ。
「ゴムだとイキ難いんだけど」
さり気なく生を求めるも、熟女は忖度してくれずゴムを被せられてまぐわうことに。両腕を背中に回されて熟女の熱い吐息を感じながら勃起棒を突いていると「イッて、お願いっ、もうダメなの」と悶え始めて、締まりのイイ蜜壺に一滴残らず搾り取られた。

【北海道観光名所】旨いモノがたくさんあり身も心も満足

すすきののネオン街にあるラーメン横丁では、みそラーメンがおススメ。さすが札幌、ラーメンに入ったコーンがめちゃウマだ。
古い品物をたくさん見物できたレトロスペース坂も面白い。館主は人形のSM縛りについて、大真面目に小難しい解釈を語ったが、単なる変人にしか思えず笑いをこらえるので必死だった。他にも年代物のパンティーコレクションまであって、もうワケが分からない。
函館駅の鰊の駅弁は、見た目は悪いが味は最高。本当に旨いので是非、ご賞味あれ。

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