火照り切ったオメ○に精液を発射
大阪には古くから続く色町が多い。中でもポン引きが多くて、摘発も多いことで知られるのが「滝井新地」界隈だ。
京阪の千林駅と滝井駅のちょうど中間の辺りに、滝井新地が存在する。
しかし、肝心の滝井新地へ辿り着くのは非常に難しい。記者も過去に何回か知り合いの風俗誌編集者に場所を教えてやったが、ナビ装着のレンタカーに乗っていたにも関わらず、結局向かえず。
飛田新地や松島新地など、大阪にある他の4つのちょんの間には、必ず「○○料理組合」みたいな看板があるので目印になるのだが、滝井にはそれが無い。
だからと言って、行くのを諦める必要もない。界隈には、掃いて捨てるほどポン引きのおばさんたちがいる。そのおばさんたちに尋ねればいいのだ。
ポン引きのおばさんたちは夜中まで路上に立っている。否、正確には小イスに座っている。
70代くらいの年寄りのポン引きが多くて、近くのマンションで囲っている熟女を紹介する。
ポン引きの中には「一発屋」の客引きもいる。警戒心の強いポン引きが多い中、気軽に誘ってくるおばさんがその人だ。
「もう遊んだ? おっぱいの大きなコいてるんやでぇ」
「客の評判はどうなの?」
「このコは人気あるでぇ」
顔見せなどないので、おばさんの言葉を信じて遊ぶことに。連れて行かれたのは人がやっと通れるような路地に面した民家だった。
網タイツで現れたのが、お相手の桃子さんだ。昼間はナースをしている45歳の人妻は、ディープキスをしながら慣れた手つきで肉棒をしごく。
フェラでは竿をしゃぶるだけでなく、蟻の門渡りにまで舌を這わす。
ピクンピクンと反応する肉棒に「めっさ、かわいいなぁ」と歓喜の声をあげた。
クンニで責めていると「生でエエからもう挿れてぇや」と求めてきた。
正常位でまぐわうと、人妻は濃厚なディープキスをして、同時にギュッと抱き付き離さない。
「お願いっ、中にいっぱい出して」
その瞬間、遂に男汁を中出しした。