【京橋】激安!裏名物!雌臭が充満する本番スナック

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無愛想な客引きと対照的な女のコ

いきなり声をかけて来たオヤジは、店へ案内するまで一度も振り向かない。店に対する自信の証か

風俗街からは離れた場所にある店。夜でも看板の灯りが消されていたのが怖かった

 京橋駅を下車して国道方向へ歩いて行くと、飲食店や一杯飲み屋が軒を並べている。
 東へ向かうと、スグの場所には一転、風俗街が広がっていた。
 風俗ビルを覗いて見ると熟女店が多い。ホテヘルやヘルスがたくさんあって、ヌクには困らなさそうだ。
 試しに「最後までってヤレますか?」と尋ねてみると、どの店でも首を横に振られるばかりで残念だった。
 京橋には広範囲に渡ってポン引きが立っている。国道から京橋駅にかけてのエリアに立つポン引きは、主に三十路から四十路の熟女を紹介した。
「もっと若いコとかいないの?」
「それやったら(ホテル街を指さして)アッチやわ」
 教えられたエリアは国道1号線を超えた辺りで、確かにそのエリアのポン引きは20代前半のコをたくさん囲っていた。
 深夜の街をうろつくと、思わぬ発見が多い。
「エエとこ連れて行ったるわ」
 そう言われてオヤジに案内されたのが、得体の知れぬ闇営業のスナックだった。
 店の中にはカーテンで仕切られたヤリ部屋があり、卑猥な声が漏れ聞こえる。
 そこでお相手してくれたのが38歳の聡美さんだった。やや豊満気味の女体だったが、胸は巨乳。乳首を軽く愛撫しただけで「はぁん」と喘ぐ超敏感ボディだ。
 プレイ中もおしゃべりで「オメ○ぎょうさん弄ってや」と笑いながら言うも、実際にクリを責めたら、途端に悶えて淫乱なメスと化す。
「おち○ぽ早くブチ込んでぇ」
 大股を開いてカモンポーズをする熟女と正常位でまぐわうと、背中に爪を立てて泣き喘ぐ。
「許して、堪忍、堪忍して」
 耳元で熱い吐息を感じなら、辛抱たまらずドッピュンしてしまった。

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