自分の娘ほどの年齢のコを買うオヤジ。何の心配なく安心して遊べるのが魅力
女のコたちが全員出揃う午後7時頃がおススメ。人気姫は座れば即売れてしまう
飛田新地
日本で最も高い超高層ビル・あべのハルカスのすぐ近くに、今年で開業60年を迎えた通天閣がある。高さで言えば、ハルカスの三分の一ほどだが、大阪らしさで言えば断然、通天閣に分があるだろう。
ハルカスや通天閣の展望台から南方向を見ると、眼下に一画だけ低い建物ばかりが広がる一帯に気付くハズだ。夜だとそこだけオレンジの街灯が灯っているので、すぐに分かるだろう。
その一帯こそが、日本一の裏風俗スポットの「飛田新地」である。
昭和の時代には寂れていて、客と言えば地元のおじさんばかり。若い客なんてほとんど見かけなかった。女のコに関しても同様で、店の玄関先で顔見せしていたのは、熟女がメイン。
それが今では、飛田と言えば若いコスプレしたコとヤレる街、みたいな雰囲気にすっかり変貌してしまっている。
若いコが居並ぶ「青春通り」と呼ばれる通りへ向かうと、朝の通勤ラッシュかと思うくらい、通りは女に飢えた男たちで溢れていた。
通りの両側の店からは下品なやり手ババアのBGMが聞こえた。
「どや? ほらっ、こんなかわいいコがおるんでやでぇ」
「兄ちゃん、ほら、見たってやー」
店の玄関先にコスプレした若いコたちがちょこんと座っているのは、いつもの光景だ。
しかし、そこは日本一のちょんの間。コスプレは、半年前に行った時とはかなり様変わりしていた。
アニメのセーラームーンのコスプレには思わず笑ってしまったが、しかし20歳くらいのギャルが着ると似合っていて、オタク層を取り込みたいのかも。
また、座り方も立膝でM字のような恰好で座るコが非常に増えていて嬉しい限りだ。
「ちょっと見えてないか?」
パンチラを拝もうと何度もトライするも、さすがプロ! 見えそうで見えない。
網タイツやガーター姿で立膝されたら、足フェチには堪らない。通りで女のコを見て周るだけでも、十分肉棒はご機嫌だ。
「兄ちゃん、待ってたんやでぇ」
その声にふと目をやると、ニコリと微笑んだのが、アイドルが着てそうなJKっぽいコスプレをした女のコだった。絶対領域を意識したニーソがいやらしい。
思わず即決で店に上がった。お相手は20歳の純ちゃん。紺のニーソに頬ずりさせてもらうと「恥ずかしいわ」と頬を赤らめた。
スカートの中に頭を突っ込んで、純白パンティーをクンクンと鼻で突くと「イキそう、アカンてぇ」と悶える。
ギンギンの肉棒を目の前に突き出すと、音を立てながら激しくしゃぶった。
「上から挿れて欲しいねん」
ニーソを穿かせたまま、激しく突くとEカップが上下に揺れて、眉間には皺を寄せていた。
「むっちゃエエ、もうアカンわ」
その瞬間、2人一緒に昇天した。