鶯谷の激安韓国デリヘルでは本番や中出しも当たり前!?裸の国際交流

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鶯谷駅前には待ち合わせ中の風俗嬢と客の姿ばかりが目立つ

都内の裏風俗は鴬谷と大塚が突出しており、駅付近で見かける派手なお姉さんはもれなく風俗嬢だとも言われている。
そんな鴬谷の韓国デリヘルに体験取材を試みた。

最初にネットで鴬谷の韓デリ風俗の評判を調べてみたのだが、絶賛する声と同じか、それ以上に「サービス地雷」「写真サギ」「コミュニケーション不可」などのネガティブな書き込みも多かった。

とりあえずホームページの作りがしっかりしていて、評判も良い『S』という韓デリに電話してみたところ、受話器の向こうからは韓国訛りのオバさんの声が響いてきた。

「どのコも良いコばっかりヨ!」

サービスを尋ねると「オトナの付き合い」だと言う。
その他のことは「うーん、オンナノコに聞いて!」の一点張りだ。
要領を得たのかどうか判断しかねるが、こうしたやりとりのあいまいさが、裏風俗特有の匂いを漂わせる。
とりあえずホームページでチェックしていた女のコを指名してホテルにチェックインした。
とは言っても掲載されていた写真は修正バリバリで、韓流アイドルのような顔立ちなのだが、本当にこのレベルのコが来るとは思えないのだが。

やがてホテルの扉を叩くノック音。
入ってきたのは上野アメ横を歩く主婦のような女性だった。
地味なカットソーとスカートに束ねた髪、メイクも古めだ。
ガッカリしながらも服の上からも分かる巨乳の持ち主で、スタイルは案外悪くなさそうだ。

「アンニョンハセヨ」と微笑む釜山出身の彼女は学生ビザで来日し、3ヶ月だけ滞在して帰国するそうだ。
以前の風俗経験なども聞いてみたが、とにかく来日したばかりで日本語はままならず、カタコト英語での怪しいコミュニケートとなった。

それでも懸命に話そうとする彼女の態度に愛しささえ感じ始めてしまう記者。
こうした取材でよく出会うスレた風俗嬢にはない素朴さは魅力的に映る。

シャワーを浴びてベッドに横たわると彼女が上に乗って来た。
Gカップの胸が足に触れる。思わず手に触れて軽く揉んでみる。
整形天国と言われる韓国だが、胸は天然モノのようだ。
彼女の口は記者の乳首から下半身へと移行していき、硬くなったチ●ポに向かう。
入念にサオを上下に咥えると、吸い込み、舌も駆使するフェラはなかなかのテクだ。
本番風俗では挿入が目的化してしまい、こうした前戯サービスはおざなりになりがちだが、目前のコは手抜かりなしだ。

「コンドーム、スル?」と聞く彼女には、もちろん「ノー!」とキッパリ答えて正常位でナマ挿入。
彼女の中は少々きつめで、生チンに中のヒダがまとわりつく様子が伝わってきた。
ゆっくりピストンすると、演技とは思えぬ反応が自分の下から返ってくる。

「イッてもいい?」

日本語で問いかけたが、相手には伝わったようで、苦しげに喘ぎながらもコクンとうなずく。
そのまま彼女の中へと発射して、ゆっくりと引き抜くと白い液体が流れ出た。

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